斬新で、洗練された、桜のミニ盆栽を。言葉では言い尽くせない感謝の心をそえて届けます。 TOPに戻る



 
南殿の桜
京都御所の南殿に咲いていた事からこの名が!
京都御所の庭には春になると桜が咲き、その風情は遥か昔の物語、源氏物語の世界に
誘います。

京の香り一人占め、お部屋で日本の春を楽しもう!

品種の保存目的に、当社が独自技術で培養した商品。同業他社への卸販売せず、直接、お客様に。
(南殿の桜・・・特徴は花が一重、5つの花びら。詳細はお問い合わせください)

全国にさきがけて、春の息吹をお部屋で感じて頂けるように、生活空間に生かし、スタイルした、ミニ盆栽です。
今年、来春はちょっと贅沢に、春の香り、桜をお部屋で楽しもう!



商品番号1230naden
桜(南殿の桜)
別名「御階(みはし)の桜」「左近の桜」

桜の盆栽
4,980円(送料無料・当社の負担)
誕生日プレゼント、おめでたい記念日にもぴったりの・・・季節を感じるギフト! どなたにでも喜んで頂ける商品です。殆ど、手間がからず、ハサミで枝をきる だけでOK!冬でも屋内、屋外で育成がOK!の植物です。当社ライセンス栽培品で他店でお目にかかりません。・・・当社ブランド「京都南殿桜」
コラム
花の似合う
画像は花の様子です。春にいっせいに咲きほこる花、桜。わたしたちの心をこれほど 惹きつける花はないかもしれません。ほのかに色づくつぼみから優美な花を咲かせる姿は、人に圧倒的な感動を与えます。今年はちょっと贅沢に、桜をお部屋に飾ってみてはいかがですか。
限定品。売切れの場合ご容赦ください
鉢色は変わることもあります

南殿(なでん)の桜は、「御階(みはし)の桜」「左近の桜」と呼ばれています。南階段下の東方に植えられた桜。朝儀の際、左近衛府の武官がこの南側に詰めたことからいう。
源顕兼の説話集『古事談』の「南殿桜橘樹事」によれば、南殿の「桜」は承和年中(834〜848)仁明天皇により桜に植え替えられ、そしてこの桜は、もとは吉野の桜木であったという。染井吉野という桜と違います。

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