![]() | さくら(桜) 南殿桜。薄ピンク花とシンプルな器との調和が、和の空間、カジュアルな空間を彩る逸品と言えでしょう。 育成は簡単(花後に枝を切り、水好きなので水をタップリ与え、病気の薬剤を散布) です。 |
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コラム
★春にいっせいに咲きほこる花、桜。わたしたちの心をこれほど ★京都御所の南殿に咲いていた事からこの名がつけられました! |
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《 置き場所 》
日当たりが良い、窓辺で育成が出来ます。部屋の中で飾る場合は、
一週間を限度として、屋外に出し太陽に当ててください。
花が咲いたら部屋の中で鑑賞出来ます。
【さくらは、日光に十分当てるのが育成のポイントです】
《水やり 》
鉢の培用土が乾いたら(白くなったら)、水を与えてください。
【さくらは、水切れがないように、水を与えるのがポイントです】
《肥料 》
鉢が小さいので、化学肥料ならば5粒程度です。多く与えても枯れ
ません。今年は施肥は3月、5月、9月に与えてください。
《この木は落葉樹です 》
冬に落葉します。枯れるのではありません。その後素敵な花が咲き
ます。4月に新芽が出て、5月には新緑が素敵です。